自己紹介
獣医師・禅ティーチャーのDr.kittyです。
動物行動学をベースに猫ちゃんの本音を読み解きます。
これを読んだあなたは猫に愛されてしまいます。
このたび、2月に私の書籍が出版されることになりました。
今回初出版できたことは、皆さんの応援のおかげです。
そして、このようにこの文章を読んでくださる方がいるからです。
「猫の気持ちを知ることは、自分の気持ちを優しく見つめること」。
2月の出版書籍では、その気づきが芽生えるような、
静かであたたかな共鳴の時間 を綴ています。
この書籍を読むことで猫の気持ちがわかり
猫に愛されすぎて出かけるのがイヤになります。
いつも愛らしい猫のそばにいたくなります。
その気持ちをこの本を読んで体感してください。
このたび、初出版応援プロジェクト企画を行います。
今回、出版書籍の印税は「動物と子どもの小さな命を守る財団設立」に
使わせていただきます。
皆さんに本の購入で支援をしていただけると嬉しいです。
このプロジェクトで実現したいこと
「動物と子どもの小さな命を守る財団」の設立
プロジェクト立ち上げの背景
私は子どもの頃、猫を飼うことを許されない家で育ちました。
鳥たちを守るために「猫は天敵だから」と言われていたからです。
でも、私は猫が大好きでした。大好きすぎて、猫ともっと仲良くなる方法を知りたくて、何度も大学受験に挑戦し、やっと獣医師になりました。
獣医師になってからの私は、動物たちの体だけでなく 「心の安心」 にも寄り添う診療をしてきました。
安心すると、猫も人も、ぐーっと力を抜いて本来の優しさや甘えんぼうな一面を見せてくれます。
その瞬間を何度も見てきた私は「安心は魔法じゃなくて、命の土台だ」と気づきました。
しかし同時に、病院には 虐待されて傷ついた動物 たちが運ばれてきました。
触れるのも怖がるほど震えている子、助からないほどの状態の子もいました。
「守れなかった…」という無力感は、今も胸に残っています。
さらに、日々の暮らしの中で、近所から聞こえる お母さんの怒鳴り声や子どもの泣き声。
通報しても、なかなか届かない現実。
私は思いました。
「ストレスの捌け口が、どうしていつも弱い存在に向いてしまうの?」
動物も子どもも、声が小さくて、立場も弱くて、痛いと言っても伝わらないことがあります。
そんな命に、遠赤外線みたいなじんわりした温もりで手を差し伸べる仕組みが、今の社会にはもっと必要です。
私はこれまでこんな活動をしてきました。
🐾これまでの活動と実績
- 動物病院で 30年以上の診療と心のケア を両立
- しつけが難しいと言われる猫に 押さえつけない処置 を実践
- 飼い主さんに 安心の空気の作り方 を伝えることで、通院・爪切り・歯磨きが戦場からコミュニケーション時間へ変化
- 「ツンツンだった猫がデレデレに」「歯磨きが幸せな時間に」などの感謝の声多数
- セミナー、相談会、瞑想サークル、読書会などで 人の心の癒しとつながりづくり を継続
- 子どもたちへ「生まれてきてくれてありがとう」を伝える講座も準備中
- 保護活動・レスキュー支援にも個人で関わり続けている
🌱クラファンを始める理由
私は「命を守る仕組み」を、個人のがんばりだけに頼らない形で作りたいと思いました。
そこで生まれたのが
「動物と子どもの小さな命を守る財団」
です。
この財団は
- ストレスで苦しい人の心に安心を届ける場所
- 動物と人、親と子、人と人の絆をあったかくつなぎ直す活動
- 暴力や虐待が「弱い存在への捌け口」にならない社会づくり
- 命の尊厳を大切にしながら守る仕組みづくり
を目的にしています。
💰まず300万円が必要な理由
設立には 書類申請、専門家相談、拠点準備、活動設計、初期運営資金 などの土台づくりが必要です。
それはまるで、震える子猫のために まず暖炉に火を灯す ような準備です。
その暖かさを維持するための「最初の薪」が300万円なのです。
🫶あなたへのメッセージ
私は「かわいそうな命を救いたい」だけでなく、
「安心と絆で、命が傷つく未来そのものを減らしたい」
と思っています。
動物と子どもは、人が安心できる世界でこそ、ほんとうに守られます。
私はその世界をつくりたい。
どうか、あなたのやさしい心の灯りを、そっとこの活動に添えてください。
その灯りは、きっとどこかで震えている命に届きます。
「あなたに出会えてよかった」と言われる世界を、私はみんなと一緒に作っていきたいです。
現在の準備状況
🧭取り組んでいること
1. 財団設立の土台づくり
- 行政手続きや申請の流れを調べ、必要な書類やステップを整理
- 専門家(司法書士・税理士・NPO設立サポートなど)へ相談できる準備
→ これは、命を守るための「根っこ」を太く育てている時間です
2. クラファン設計と導線づくり
- CAMPFIRE / READYFOR などプラットフォームの比較と構成設計
- 支援者の心がほっとゆるむタイトル・理念の言葉選び
- リターン(読者プレゼントや特典)のアイデアづくり
- 公開用ビジュアル(手書き水彩タッチの猫イラスト・ロゴデザイン)の制作準備
→ 我が家の猫達ぴぴ・ちーちゃん・まーちゃん・ゆき・しろろ も、案内役として出番待ちです
3. 予約フォームと受付窓口の準備
- Googleフォームで「ねこ相談ミニ診断」や距離感チェックの構築
- LINE公式アカウント導線の設計
- セッション申し込みや講座受付の流れを整備
→ これは、支援者と猫たちが出会う「玄関」を作っているところです
4. 発信コンテンツの準備
- YouTube台本の制作(1分〜5分のショート動画中心)
- 「猫は生き方の天才」「猫は禅の師匠」というメッセージを軸にした自己紹介動画台本の準備
- 動物と子どもへのストレスの捌け口問題を、あたたかい学びに変える動画構成づくり
→ 目標は「見た人の心が安心で満たされて、行動したくなる後味」です
5. つながりの種まき(リアルでの活動)
- これまで 300人にチラシ配布(自己紹介+メルマガ登録)
- これから 350人へ配るチラシの内容も構成中
- 全国での読書会・瞑想会・お話会の開催設計
••「温かいあいさつで世界がやさしくなるムーブメント」の広がり設計
→ これは、命を守る輪を広げる「風」を起こす活動です
リターンについて
本購入の方にはクラファン限定の特典をプレゼント!!
スケジュール
集めた支援金はこちらに使わせていただきます。
2026年
2月下旬 リターン発送開始
6月上旬 HP開発開始
9月 クラウドファンディング終了
資金の使い道
申請費:約330万円
人件費:約10万円
広報費:約10万円
手数料(17%+税):約1 00万円
最後に
このページを訪れていただきありがとうございます
プロジェクトを総括し、応援や共感を得られる熱いメッセージで締めましょう。
獣医師・禅ティーチャー
動物行動学をベースに猫の本音を読み解く力に定評がある。医療の現場で培った観察力と繊細な共感力を活かし、猫と飼い主の”心が響き合う関係”をサポートしている。「猫の気持ちを知ることは、自分の気持ちを優しく見つめること」。今回の書籍では、その気づきが芽生えるような、静かであたたかな共鳴の時間 を綴っています。
この中から選んでね
Dr.kitty 応援!!自分へのギフト【サイン本1冊】
【サイン本1冊】
Dr.kittyのサイン入り書籍1冊
1冊1冊、感謝を込めてDr.kittyがサインを入れます。
そして、今回特別あなただけへのメッセージをお送りします。
この本を読んだあとは猫に愛されます。
そしてあなたも猫を愛したくなります。
猫から学ぶことはたくさんあります。
猫の気持ちを知ることで、自分の気持ちを優しく見つめることができます。
この出版書籍からはその気づきが芽生えるような静かで暖かな共鳴の時間を
感じることができます。
読んだ後のあなたは、温かい気持ちになり『笑顔になれます』
特別な1冊を自分にプレゼントしてみませんか?
▼リターン詳細▼
★「猫の気持ちがわかる本」仮タイトル2月出版初版本サイン書籍1冊
★メッセージカード
*国内発送のみ対応しております。
Dr.kitty応援!!自分へのギフト【サイン本2冊】
【サイン本2冊】
Dr.kittyのサイン入り書籍2冊
1冊1冊、感謝を込めてDr.kittyがサインを入れます。
そして、今回特別あなただけへのメッセージをお送りします。
この本を読んだあとは猫に愛されます。
そしてあなたも猫を愛したくなります。
猫から学ぶことはたくさんあります。
猫の気持ちを知ることで、自分の気持ちを優しく見つめることができます。
この出版書籍からはその気づきが芽生えるような静かで暖かな共鳴の時間を
感じることができます。
読んだ後のあなたは、温かい気持ちになり『笑顔になれます』
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こちらは禅セミナー付きです。
禅的コミュニケーションを60分学ぶことができます。
▼リターン詳細▼
★「猫の気持ちがわかる本」仮タイトル2月出版初版本サイン書籍2冊
★メッセージカード
*国内発送のみ対応しております。


